園の3つの自慢話

 

呑竜幼稚園の1番の自慢はママとパパ

 

子どもの幸せを願う半端ではない お母さんとお父さんがいること。

これは運動会やおやじの会。ママの研修旅行や講演会の参加の質と量にも端的に現れています。

とにかく呑竜幼稚園の親は子どもを大切にしています。

 

呑竜幼稚園の2番の自慢は先生

 

子どもの成長のために労を惜しまない先生がいること。

まず休まない。すこしの風邪などなんのその!

さらに研究熱心。本屋さんで売ってる本もみんなで執筆するくらいです。

呑竜の先生には「これで十分?」 そんなものはありません。

 

呑竜幼稚園の3番の自慢はたくさんの体験

 

子どもにとって楽しいことがいっぱいあることです。

子どもにとって挑戦することがいっぱいあることです。

そして多くの人から愛されている、

そんなやさしい気持ちの子達がいっぱいいることです。

どんりゅうの考え方