日本宇宙少年団の佐野分団活動
2014年度の活動は、この画面の下の方です。スクロールしてご覧ください。
佐野分団 2013年の活動   宇宙少年団佐野分団2013


日本宇宙少年団について


日本宇宙少年団

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佐野分団 2014年度の活動予定
  4月12日(土) 9時〜11時30分 入団式 科学実験:星座絵を作ろう  
  5月10日(土) 9時〜11時30分 科学実験:ペットボトルロケットを作ろう  
  6月14日(土) 9時〜11時30分 ペットボトルロケット大会
  7月12日(土) 8時〜17時    バードウォッチング(日光戦場ヶ原)
  8月2〜3日(土、日)8時〜翌17時 サイエンスキャンプ(1泊2日)赤城自然の家 
  9月13日(土) 9時〜11時30分 モデルロケット 
 10月12日(日)13時〜15時    サイエンスショー&館林分団との交流会 
 11月 8日(土)16時〜19時    天体観測  
 12月 6日(土)16時〜19時    天体観測    
  1月10日(土) 9時〜11時30分 科学実験:電気パンを作ろう    
  2月 7日(土) 8時〜17時    茨城県立自然博物館見学
  3月14日(土) 9時〜11時30分 2020年宇宙の旅(YAC共通プログラム) 修団式

 
活動報告   2013年度報告は次をクリックしてください。
宇宙少年団佐野分団2013年度活動

2014年度実施報告
4月12日(土)入団式 星座絵づくり 星座の星の所をポンチで穴を開け、レジ袋をはり色をつけました。
        ケーブルテレビも取材に来てはりきってできました。
5月4日(日) 佐野市こどもの国で行われた、こどもフェスティバルに参加。アストロカーで太陽黒点観測。
        プチロケットづくり(フィルムケースに発泡入浴剤と水をいれで飛ばす)多くの子どもたちが
        楽しみました。フィルムケースが手に入りにくくなったので、
        ニュープチロケットを考えました。  
5月10日(土)ペットボトルロケットの作成。各自ペットボトルロケットを持ってきて、ロケットを作りました。
        何とか時間内に完成、次回打ち上げます。
6月14日(土)いつもより早い8時集合、天気も良くなり、絶好のロケット打ち上げ日和。
        自分で作った水ロケットの発射。定点競技のみで、1人2回発射しました。
        ゴールから7m以内に数多く入りました。優勝は1m90cm。お見事!!
7月12日(土)日光ハイキング。朝早くの集合だが、みんな元気に遅れず集合。バスで日光へ。
        天気も良く、湯滝から戦場ヶ原、竜頭の滝まで歩いた。ちょっと疲れたが、
        いろいろ自然を観察できて楽しかった。
8月2・3日(土・日)サイエンスキャンプ。今年は赤城青少年交流の家で行った。いろいろ作ったり、
        夜は天体観測の予定だったが、あいにくの曇り空。講義室で星座早見盤の作成を行った。
        2日目は赤城山へ。大沼小沼を見学した。楽しい2日間だった。
    
9月13日(土)モデルロケット作成と打ち上げ。天気も良く、青空と巻雲や飛行機雲のある空に飛びました。
        今年は失敗も無くできました。
    
    発射の動画

10月12日(日)サイエンスショー(佐野市こどもの国共催)でYAC本部から小島さんに来て頂いて行いました。
        佐野分団リーダーも水なしペットボトルロケット、水素で飛ばすものなどいろいろ工夫して見せました。
        一般の方も参加、楽しく勉強なる時間を過ごせたと思います。
    
    
10月19日(日)佐野市こどもの国レクリンピック、宇宙少年団佐野分団は、アストロカーで太陽黒点観測、
        ストローロケット、ニュープチロケットで参加しました。みんな楽しんでくれたようでした。 
    
    

11月 8日(土)天体観測の予定でしたが、曇り空。そこでインターネットで天体画像などを調べました。
        その後、望遠鏡をセットしファインダーあわせなど練習しました。
        また“ホームスター”で星空を見ました。 
    
    


12月 6日(土)天体観測。望遠鏡をセットし、またこどもの国のアストロカーも出してもらい天体観測しました。
        赤く輝く火星、満月でまぶしかったですが、月のクレーターを見ました。

 1月10日(土)電気パンを作る。ホットケーキの種に電気を通すだけで、パンが焼けます。ちょっと不思議な気もしますが、
        焼けて水分が減ると電気が流れなくなり、焦げる心配もありません。電気やエネルギーのことにも関心を持ちました。
    

 
 2月 7日(土)茨城県立自然博物館(坂東市)へ、バスで行きました。8時半にこどもの国を出て10時半頃着きました。
        午前中は館内の見学、興味を引く展示物がいっぱい、特に特別企画展アイスエイジ(氷河期)は見応えありました。
        午後は、野外に出て自然満喫しながら、クイズに答えました。楽しく勉強になる1日でした。
    

 
 3月14日(土)宇宙少年団共通プログラム、2020年宇宙の旅。空気の存在を知るために、「ストローで吸えるのは、何メートル
        の高さまで」「真空保存容器で、風船、マシマロが・・・」「ニュープチロケット」「手作り気圧計で高さが分かる」
        の実験。身近で面白い実験を行いました。後半は、ディスカッション「宇宙旅行に持って行く物は?」でグループごとに
        話し合い、模造紙にまとめ発表しました。お菓子やぬいぐるみなどの意見も出て、長い時間がかかる旅行には癒やし系も
        欠かせないと言うことでした。
    

 
    

 
    



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